木目込人形
木目込人形とは… この人形の歴史は、天文年間(1736〜1740)頃に、京都上賀茂神社に仕える用人によって、奉納箱を作る柳の木の残片で作られたのが始まりで当初は、賀茂人形と呼ばれておりました。
現在では、桐粉で出来た胴体の生地に筋彫りをし、衣裳を木目込んで作る事から木目込人形と呼ばれ何人もの職人の手を経て作られるのが特徴です。
(1)bR071 桃山雛 100,000円
(2)60 黒檀親王飾 68,000円
(5)bQ00 神雛 23,500円
(6)丹後縮緬立雛衝立飾 38,800円
(7)木目込五人紅白梅 33,800円
(4)1535 平安雛 135,000円
(8)木目込梅15人 38,000円
(10)3102親王飾 38000円
(11)立雛ケース入り 52000円
(12)1509十五人飾 125000円
(13)3072 親王飾 98800円
(14)1531 十五人飾 188000円
(15)十人飾 110000円
(16)60 黒檀五人飾 88000円
(17)収納5人飾 110000円
(18)五人飾 105000円
気になったお人形を印刷してお店にお持ちください。
渡辺人形は三大稲荷のひとつである豊川稲荷の門前通りにあります。
年末よりひな人形を展示いたしておりますのでご参拝の際は是非
お立ち寄りくださいませ。
豊川稲荷のマップを見る